ホームへもどる

CANプローブBOX 受託開発



指定車両のCAN情報を解析し、汎用シリアルCSVとして出力するプローブを開発します。

CAN OBD2 OBDⅡ 解析 ID デコード DATA CSV プローブ 解析サービス 解析受託 DLC3 CAN-BUS CANバス 
CAN変換器 CANプローブ USB シリアル CANバスモニタリング 車両情報 車載センサ情報 新型プリウス 50系プリウス
CAN-BUSデータ解析  CAN通信 国産 日産 トヨタ 三菱 ホンダ マツダ 外車 GM フォード シボレー BMW ベンツ

CAN解析 CANプローブの開発受託





標準的な車両情報の項目は下記の通りです。

① 速度
② エンジン回転数
③ アクセル開度
④ ブレーキ圧力
⑤ ドライブポジション

⑥ ハンドル角度情報

オプションで、
・前後加速度G
・左右加速度G
・角速度(ヨーレト)
・燃費情報
・ウインカランプ
・ブレーキランプ
・車間距離情報(AASCDなど車間距離センサ搭載車)

などの解析もおうけします。

外車も可能です。






コスト概算
費用は、①標準着手金と②解析成功報酬金、③CANプローブ(ハード)費用になります。

※CANプローブについて
CANで取得した車輌情報は、CSVに変換し、シリアル出力されます。(USB可能)
CAN-IDは、自動車会社のセキュリティポリシーを尊重し、開示はいたしません。
CANプローブ(BLACKbox)を介したシリアル出力となります。


解析が不成功の場合でも①は必要ですが、②③の費用はかかりません。
解析には、対象の実車が必要です。 
弊社の屋内ガレージで安全にお預かりします。
実車がない場合はレンタカーを手配可能です。
解析期間は、1~2日間を予定しています。

概算コスト
① 標準着手金_____30万円
② 解析成功報酬____30~50万円(100%解析できない場合は無し)
③ CANプローブ費用 __30万円(解析できない場合は無し)
④ 実験車への取付工事_数万円(任意)


連絡先

ITS21企画 国プロ担当 本多



ホームへもどる